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相模原市南区相模大野のママ必見!産後骨盤矯正で痛みと体型崩れを根本改善

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神奈川県相模原市南区相模大野5-26-3

相模原市南区相模大野のママ必見!産後骨盤矯正で痛みと体型崩れを根本改善

相模原市南区相模大野のママ必見!産後骨盤矯正で痛みと体型崩れを根本改善

2026/07/24

相模原市南区相模大野のママ必見!産後骨盤矯正で痛みと体型崩れを根本改善

産後のズタズタになったお身体で、腰痛や肩こり、尿もれ、体型が戻らないとお悩みのママさんへ。一人で我慢せず、今すぐ相模原市南区相模大野の「さがみおおの整骨院」へご相談ください! 当院は、産後のデリケートなお身体に負担をかけない専用の「骨盤矯正」プログラムをご用意しております。さらに、ママが安心して施術に集中できるよう「子連れ、ベビーカー乗入れOK」の広々とした院内環境を整え、「保育士在中」(※事前予約制・時間帯等はお問い合わせください)で大切なお子様をしっかりお預かりいたします。相模原市南区相模大野エリアで、産後ケアに最も力を入れている当院が、ママの心と身体を全力でサポートいたします!

 

「抱っこをするたびに腰が砕けそうに痛い」

「産前のズボンが骨盤で引っかかって全く入らない」

「寝不足と疲労で全身がバキバキ……でも子供を預けられないから我慢するしかない」

出産という大仕事を終えたばかりのママの身体は、交通事故に遭ったのと同じくらいのダメージを受けていると言われています。それにもかかわらず、息つく暇もなく24時間体制の過酷な育児がスタートします。

本記事では、さがみおおの整骨院の院長として、産後のママの身体に何が起きているのか、なぜ「骨盤矯正」が必要なのか、そして当院が相模原市南区相模大野のママたちから圧倒的な支持をいただいている理由を徹底的に解説いたします。

 

1. 産後の身体に起きている劇的な変化とは?

妊娠から出産にかけて、女性の身体には急激な変化が起こります。その最も大きな要因が「ホルモン」です。

リラキシンというホルモンの影響

妊娠中から分泌される「リラキシン」という女性ホルモンがあります。このホルモンには、赤ちゃんがスムーズに産道を通り抜けられるように、骨盤周りの靭帯や関節を「緩める」働きがあります。 つまり、出産の時点では、ママの骨盤はグラグラの不安定な状態になっているのです。

緩んだ骨盤に襲いかかる育児の負担

骨盤が緩み、関節を支える力が弱くなっている状態のまま、産後すぐに長時間の抱っこ、授乳、おむつ替え、沐浴などの無理な姿勢(前かがみや中腰)が続きます。 すると、不安定な骨盤はあっという間に歪んでしまい、その歪みを庇うために腰や背中の筋肉が過剰に緊張し、強烈な腰痛や肩こりとなって現れるのです。

 

2. 産後骨盤矯正はなぜ絶対に必要なのか?放置する4つのリスク

「そのうち自然に治るだろう」「育児が落ち着いてから自分のケアをしよう」と痛みを放置してしまうママが非常に多いのですが、それは大変危険です。歪んだ骨盤をそのままにしておくと、以下のような様々なリスクが生じます。

① 慢性的な腰痛・恥骨痛・股関節痛

骨盤が歪んだままだと身体の重心がズレ、特定の筋肉や関節にばかり負担がかかります。これが慢性的な腰痛や、歩くのも辛い恥骨痛、股関節痛の原因となります。

② ポッコリお腹・下半身太り(体型が戻らない)

骨盤が開いたままになると、その中に収まっていた内臓が下垂してしまいます。これが「体重は落ちたのに、お腹だけポッコリ出ている」という現象の正体です。また、骨盤の開きは太ももの骨(大腿骨)の出っ張りを引き起こし、お尻が大きく見えたり、下半身に脂肪がつきやすくなったりします。

③ 尿もれ・頻尿(骨盤底筋群の機能低下)

骨盤の底で内臓をハンモックのように支えている「骨盤底筋群」は、妊娠・出産で大きく引き伸ばされ、ダメージを受けます。この筋肉が緩んだままだと、くしゃみをしたり立ち上がったりした瞬間に尿もれを引き起こしやすくなります。

④ 自律神経の乱れ・産後うつ

骨盤や背骨の歪みは、そこを通る自律神経の働きを阻害します。ホルモンバランスの乱れと相まって、イライラ、不眠、気分の落ち込みといった精神的な不調(産後うつ)を引き起こす要因にもなります。

 

3. 産後骨盤矯正はいつから始めるのが正解?

産後骨盤矯正を始めるベストなタイミングは、「産後1ヶ月〜6ヶ月の間」です。

産後1ヶ月まで:この時期は「産褥期(さんじょくき)」と呼ばれ、まずは出産で傷ついた身体を休ませ、回復させるための絶対安静期間です。

産後1ヶ月〜6ヶ月:1ヶ月健診で医師から「通常の生活に戻ってよい」と許可が出たら、骨盤矯正のスタートです。この時期はまだリラキシンの影響が残っており、骨盤の関節が柔らかいため、「最も矯正しやすい黄金期」と言えます。

産後6ヶ月以降:半年を過ぎると骨盤周りの靭帯が固まってくるため、矯正に少し時間がかかるようになります。しかし「もう手遅れ」ということは絶対にありません。産後数年経っていても、適切な施術で歪みを整えることは十分に可能です。

 

4. さがみおおの整骨院が相模原市南区相模大野のママに選ばれる5つの理由

当院は、産後のデリケートなお身体と、育児で疲弊したママの心に寄り添う環境づくりに徹底的にこだわっています。

理由①:子連れ、ベビーカー乗入れOK!

産後ケアの最大の障壁は「子供を預ける場所がない」ことです。当院は、広々とした院内設計にしており、「子連れ、ベビーカー乗入れOK」です。施術ベッドのすぐ横までベビーカーを横付けできるため、ママは赤ちゃんの顔を見ながら安心して施術を受けることができます。

理由②:保育士在中でママもリラックス!

「赤ちゃんが泣いてしまって他の患者さんに迷惑をかけないか心配……」という声にお応えし、当院には「保育士在中」(※事前予約制)の体制を整えています。育児のプロである保育士が、キッズスペースで大切なお子様を見守りますので、ママは「自分の身体だけに向き合う」究極のリラックスタイムをお過ごしいただけます。

理由③:バキバキしない!安全な「トムソンベッド」による骨盤矯正

産後のグラグラな骨盤に対し、強い力でひねったりバキバキ鳴らすような施術は非常に危険です。当院では「トムソンベッド」という骨盤矯正専用の特殊なベッドを使用します。 これは、ベッドのパーツがわずかにドロップ(落下)する力を利用して、痛みを全く伴わずに骨盤を正しい位置へ誘導する安全な矯正法です。「えっ、これだけで整うの?」と驚かれるほどソフトな施術です。

理由④:寝ているだけでインナーマッスルを鍛える「EMS(バイトレ)」

骨盤を正しい位置に戻しても、それを支える筋肉(インナーマッスル)が弱っていれば、抱っこなどの負担ですぐにまた歪んでしまいます。 当院では、最新のEMS機器「バイトレ」を導入しています。これは、ベッドに30分間寝ているだけで、深部のインナーマッスル(腹横筋や骨盤底筋群)に強烈な電気刺激を与え、天然のコルセットを作り上げる画期的な機械です。尿もれ防止やポッコリお腹の引き締めに絶大な効果を発揮します。

理由⑤:相模大野駅からアクセス良好・通いやすい環境

相模原市南区相模大野の女子大通り沿い、バス停「相模女子大前」の目の前に位置し、提携駐車場も完備。雨の日や荷物が多い日でもストレスなくご来院いただけます。

 

5. 産後によくあるお悩みと当院の根本改善アプローチ

当院では、単に骨盤を整えるだけでなく、ママが抱える個別の不調に対してオーダーメイドの施術を行います。

「授乳や抱っこで背中から肩がガチガチ」 骨盤だけでなく、猫背になりがちな背骨や肩甲骨のバランスも同時に整えます。最新の電気治療機器「ハイボルト」を用いて、頑固な肩こりや背中の痛みの原因である深部の筋肉の炎症を素早く取り除きます。

「腱鞘炎で手首が痛くて赤ちゃんを抱えられない」 産後のホルモンの影響と抱っこの負担で、手首の腱鞘炎(ドケルバン病など)になるママは非常に多いです。当院では腕から手首にかけての筋膜リリースや超音波治療などを行い、痛みを早期に緩和します。

「とにかく冷えと疲れがひどい」 産後は自律神経が乱れやすく、血流が悪化して極端な冷えを感じることがあります。当院の「ラジオ波温熱療法」で身体の深部から内臓を温め、血行を促進し、自律神経のバランスを整えることで、蓄積した疲労を回復させます。

 

6. さがみおおの整骨院での産後骨盤矯正の流れ

ご予約・ご来院(ベビーカーでそのままどうぞ!) お電話または公式LINEからご予約ください。「保育士による託児をご希望」の場合はその旨をお伝えください。

丁寧なカウンセリング・姿勢分析 現在のお悩み、出産時の状況、育児の環境などを詳しくお伺いします。その後、お身体の歪みや筋肉の状態を正確に検査します。

状態のご説明と施術計画の提案 なぜ今の痛みや体型崩れが起きているのかを分かりやすく説明し、必要な通院回数やペースをご提案します。

痛くない産後骨盤矯正 トムソンベッドを使用した安全な矯正と、固まった筋肉をほぐす手技療法を行います。

インナーマッスル強化(EMS)※ご希望の方 矯正した骨盤をキープし、体型を戻すためのEMSトレーニングを行います。

アフターケア・育児中の姿勢指導 ご自宅でできる簡単なストレッチや、身体に負担をかけない抱っこの仕方、授乳姿勢などをアドバイスいたします。

 

7. 産後ママからのよくある質問(Q&A)

Q1. いつから通い始めればいいですか?

A. 産後1ヶ月健診で問題がなければ、すぐにご来院いただけます。産後1〜6ヶ月が最も骨盤が整いやすいゴールデンタイムです。

Q2. 帝王切開だったのですが、骨盤矯正は受けられますか?

A. はい、受けられます。帝王切開でも妊娠中のホルモンの影響で骨盤は開いており、歪みも生じています。傷口の状態を確認しながら、うつ伏せにならなくてもできる安全な施術を行いますのでご安心ください(傷口の痛みが落ち着いてからのご来院をおすすめします)。

Q3. 子供が泣いて泣いて仕方ない時期なのですが、連れて行っても迷惑になりませんか?

A. 全く迷惑ではありません!当院は産後ママを応援する整骨院です。「子連れ、ベビーカー乗入れOK」ですし、事前予約制で「保育士在中」の対応も可能です。赤ちゃんが泣くのは当たり前のことですので、周りを気にせず安心してお越しください。

Q4. どのくらい通えば良くなりますか?

A. 歪みの状態によりますが、産後の骨盤をしっかり定着させるためには、約2〜3ヶ月間(週1〜2回程度、計10〜15回程度)の通院をご提案しております。初回の施術で身体の軽さを実感される方がほとんどですが、根本的に整えるためには継続的なケアが重要です。

Q5. 産後数年経ってしまいましたが、もう手遅れですか?

A. 手遅れではありません!産後半年を過ぎると骨盤の関節は固まってきますが、当院の技術であれば何年経っていても歪みを整えることは可能です。「産後の尿もれがずっと治らない」「体型が崩れたまま」という方も、ぜひ諦めずにご相談ください。

 

8. 院長からのメッセージ

毎日、睡眠時間を削っての育児、本当にお疲れ様です。 私は院長として、日々多くの産後ママのお身体を診させていただいていますが、皆様「自分のことは後回し」にして、限界ギリギリまで痛みを我慢してしまっています。

「母親になったのだから、これくらいの痛みは我慢しなきゃ」 「子供を預けてまで自分の治療に行くなんて申し訳ない」

そんな風に思わないでください。 ママが笑顔で健康でいることこそが、赤ちゃんにとって一番の栄養であり、ご家族の幸せに繋がります。ママが倒れてしまったら、誰がその小さな命を守るのでしょうか。

相模原市南区相模大野の「さがみおおの整骨院」は、そんな頑張るママたちのための「駆け込み寺」でありたいと思っています。 「子連れ、ベビーカー乗入れOK」、そして「保育士在中」の環境をご用意しているのも、「ママに気兼ねなく身体を休めてほしい」という強い思いからです。

産後の骨盤矯正は、単なるマッサージや美容目的ではありません。これからの長い育児ライフを、痛みなく健康に乗り切るための「身体への大切な投資」です。

辛い痛みや体型の悩みは一人で抱え込まず、ぜひ当院にお任せください。 あなたが再び心からの笑顔で、大切なお子様を思い切り抱きしめられるよう、私たちが全力でサポートいたします。ご来院を心よりお待ちしております!

 

🏥 さがみおおの整骨院

所在地:〒252-0303 神奈川県相模原市南区相模大野5-26-3

電話番号:042-851-5114

公式HP:https://sagamioono-seikotsuin.jp/

交通事故専門HP:https://kotsujiko-sagamioono.jp/

アクセス:相模大野駅北口徒歩7分。バス停「相模女子大前」すぐ目の前。

設備:キッズスペース完備、子連れ、ベビーカー乗入れOK、提携駐車場あり。

特徴:国家資格保持者による施術、事前予約にて保育士在中対応可能。

(※ご予約の際、「保育士希望」とお伝えいただけますとスムーズにご案内が可能です。)

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