株式会社godt liv

相模原市南区相模大野のママたちへ!産後ケアで「痛みのない身体」と「美しい体型」を取り戻す完全ガイド

お問い合わせはこちら

神奈川県相模原市南区相模大野5-26-3

相模原市南区相模大野のママたちへ!産後ケアで「痛みのない身体」と「美しい体型」を取り戻す完全ガイド

相模原市南区相模大野のママたちへ!産後ケアで「痛みのない身体」と「美しい体型」を取り戻す完全ガイド

2026/07/30

相模原市南区相模大野のママたちへ!産後ケアで「痛みのない身体」と「美しい体型」を取り戻す完全ガイド

出産後の「腰や恥骨の激しい痛み」、「ぽっこりお腹や下半身太り」、「慢性的な疲労感やイライラ」でお悩みのママさんへ。もう一人で我慢する必要はありません。今すぐ相模原市南区相模大野の「さがみおおの整骨院」へご相談ください! 当院では、単なるマッサージではなく、産後のデリケートな身体に合わせた「痛くない骨盤矯正(トムソンベッド)」と「インナーマッスルトレーニング(EMS)」を組み合わせ、辛い不調からの早期回復と、産前よりも美しい体型への根本改善を実現します。保育士資格を持つスタッフが常駐し、キッズスペース完備・ベビーカー乗り入れOKの環境を整えているため、育児中のママたちから「子連れでも安心して通える」と地域で最もおすすめされる整骨院として選ばれ続けています。

 

「毎日の抱っこで腰や手首が悲鳴を上げている」

「産前のズボンが骨盤で引っかかって全く入らない」

「授乳や夜泣きの対応で寝不足が続き、常に体がだるい」

「歩くたびに骨盤周りがグラグラして不安定な感じがする」

出産という大仕事を終え、感動も束の間、すぐに始まる24時間体制の過酷な育児。多くのママたちが、自分自身の身体はボロボロの状態であるにもかかわらず、「子供が第一だから」「みんな我慢してやっていることだから」と、SOSのサインを無視して奮闘しています。

しかし、産後の身体のダメージは「交通事故に遭ったのと同じレベル」とも言われます。そのダメージを放置したまま育児を続けることは、将来的に深刻な後遺症(慢性的な腰痛、尿もれ、自律神経の乱れなど)を引き起こす大きな原因となります。

本記事では、さがみおおの整骨院の院長として、産後ケア(骨盤矯正)がなぜこれほどまでに重要なのか、放置するリスク、そして相模原市南区相模大野のママたちに当院の産後プログラムがおすすめされている理由である「早期回復」のメソッドについて、徹底的に解説いたします。

 

1. なぜ産後ケア(骨盤矯正)が絶対に不可欠なのか?

「昔の人は産後骨盤矯正なんてしなくても大丈夫だったのだから、自然に治るのでは?」と考える方もいらっしゃるかもしれません。しかし、現代の女性は昔に比べて歩く機会が減り、元々のインナーマッスル(体幹の筋力)が低下している傾向にあります。そのため、自然治癒力だけで骨盤を元の正しい位置に戻すことは非常に困難になっています。

ホルモン「リラキシン」の働きと骨盤の開き

妊娠すると、赤ちゃんがスムーズに産道を通り抜けられるように「リラキシン」というホルモンが分泌されます。このホルモンは、骨盤の関節や靭帯を緩める働きがあります。出産時、骨盤は最大に開きますが、この「靭帯が緩んで骨盤が開いた状態」は、産後数ヶ月間続きます。 つまり、産後の骨盤は非常に不安定でグラグラな状態なのです。この時期に、無理な姿勢での授乳、長時間の抱っこ、片側だけで赤ちゃんを抱くといった負担をかけると、骨盤はあっという間に「歪んだ状態」で固定されてしまいます。

産後ケアの最大の目的は「骨盤を正しい位置で締める」こと

緩んでしまった骨盤の関節は、産後約6ヶ月ほどかけて徐々に固まっていきます。この期間は、骨盤が歪みやすい「危険な時期」であると同時に、「骨盤を人生で一番リセットしやすい最大のチャンス」でもあります。 この黄金期に適切な産後ケアを行うことで、妊娠前からの悪い姿勢の癖や歪みも一緒に整え、以前よりも健康で美しい身体を手に入れることが可能なのです。

2. 産後の歪みを放置すると起こる「5つの悲劇」

「忙しいから」「そのうち治るだろう」と産後ケアを怠り、骨盤が歪んだまま固まってしまうと、身体には次のような深刻なトラブルが連鎖的に発生します。

① 慢性的な腰痛・股関節痛・恥骨痛

骨盤が前傾(反り腰)したり、左右にズレたりすると、背骨から腰にかけての筋肉に過度な負担がかかります。また、開いた骨盤を支えようと股関節や太ももの筋肉が無理をするため、歩くたびに股関節や恥骨に激しい痛みを感じるようになります。重症化すると、赤ちゃんを抱き上げることも困難になってしまいます。

② ポッコリお腹・下半身太り(体型の崩れ)

骨盤が開いたままだと、内臓が本来の位置から下垂してしまいます。これが「体重は戻ったのに、お腹だけがポッコリ出ている」原因です。また、骨盤が広がっていると大転子(太ももの付け根の骨)が外側に張り出し、お尻が大きく垂れ下がり、ズボンが引っかかって入らなくなるという下半身太りを引き起こします。代謝も落ちるため、非常に痩せにくい体質になってしまいます。

③ 尿もれ・骨盤底筋群のトラブル

出産によって、骨盤の底で内臓をハンモックのように支えている「骨盤底筋群」が大きなダメージを受けて引き伸ばされます。この筋肉が弱ったままだと、くしゃみをした時や重いものを持った時に「尿もれ」を起こしやすくなります。将来的な子宮脱などの臓器脱のリスクにも繋がります。

④ 肩こり・腱鞘炎(抱っこ病)

骨盤が歪むと、バランスを取るために背骨や首にも歪みが生じます(猫背の悪化)。その状態で頻回な授乳や長時間の抱っこを行うため、肩甲骨周りや首の筋肉がガチガチに固まり、激しい肩こりや頭痛を引き起こします。また、手首に負担がかかり続けることで、親指の付け根が激しく痛む「腱鞘炎(ドケルバン病)」を発症するママも非常に多いです。

⑤ 産後うつ・自律神経の乱れ

骨盤や背骨の歪みは、その中を通っている自律神経の働きを阻害します。ホルモンバランスの急激な変化に加え、身体のあちこちが痛いというストレス、睡眠不足が重なることで、交感神経が優位になりっぱなしになります。「常にイライラしてしまう」「理由もなく涙が出る」「夫にあたってしまう」といった精神的な不調(産後うつ状態)も、実は身体の歪みと密接に関係しているのです。

 

3. 産後ケアを始めるベストなタイミングとは?

産後ケアを成功させ、早期回復を実現するためには、「いつ始めるか」が非常に重要です。

ベストな時期は「産後1ヶ月〜6ヶ月」

一般的に、産後の1ヶ月検診で医師から「母子ともに問題なし」「通常の生活に戻ってよい」と許可が出たタイミング(産後約1ヶ月後)から、産後骨盤矯正を始めるのが最もおすすめです。 先述の通り、産後6ヶ月頃まではホルモン(リラキシン)の影響で靭帯が柔らかく、骨盤の矯正がしやすい「黄金期」です。この期間に治療をスタートすることで、少ない回数で確実な効果を出すことが可能になります。

「産後1年以上経ってしまった…」という方へ

「もう産後1年、あるいは数年経ってしまったから手遅れだ…」と諦める必要は全くありません!確かに黄金期に比べると、骨盤の関節が固まっているため時間はかかりますが、正しいアプローチを続ければ必ず骨盤は整い、痛みや体型の悩みは改善されます。当院には、産後数年が経過してからご来院され、見事に不調を克服された方がたくさんいらっしゃいます。気づいたその日が、最も早いスタート地点です。

 

4. 相模原市南区相模大野で「さがみおおの整骨院」が選ばれる5つの理由

相模原市南区相模大野周辺には多くの治療院やマッサージ店がありますが、産後ケアにおいて当院が地域のママたちから圧倒的におすすめされているのには、確固たる理由があります。私たちは「ただ骨盤を揉むだけ」「バキバキと音を鳴らすだけ」の危険で無意味な施術は一切行いません。

理由1:痛くない!「トムソンベッド」による安全な骨盤矯正

産後のデリケートな身体に、無理やり強い力を加えて骨を鳴らすような矯正は絶対にNGです。当院では、アメリカで開発された医療機器「トムソンベッド」を導入しています。このベッドは、一部がわずかにドロップ(落下)する慣性の法則を利用して、痛みを全く伴わずに骨盤や背骨をミリ単位で正しい位置へ誘導します。「えっ、これだけで整うの?」と驚かれるほどソフトで安全なため、産後のママでも安心して受けていただけます。

理由2:「早期回復」を目指すハイボルト治療と筋膜リリース

すでにぎっくり腰のような激しい痛みや、腱鞘炎で赤ちゃんを抱っこできないほど辛い症状が出ている場合、まずはその「痛み」を即効で取る必要があります。当院では、プロのトップアスリートも使用する特殊高電圧治療器「ハイボルテージ」を用いて、深部の神経の炎症を瞬時にブロックします。さらに、固まった筋肉を的確に緩める「筋膜リリース(手技療法)」を組み合わせることで、日常生活への支障を最短で取り除く早期回復プログラムを提供しています。

理由3:寝たままインナーマッスルを鍛えるEMS「バイトレ」で体型戻し

「骨盤を正しい位置に戻しても、それを支える筋力がなければ、またすぐに歪んでしまう」のが産後ケアの最大の難点です。しかし、疲労困憊のママに「毎日腹筋とスクワットをしてください」と言うのは酷な話です。 そこで当院が強くおすすめしているのが、最新のEMS機器「バイトレ」です。ベッドに30分間横になっているだけで、機械が自動的に深部のインナーマッスル(腹横筋や骨盤底筋群)に強烈な電気刺激を与え、運動なしで筋肉を鍛え上げます。これにより「天然のコルセット」が形成され、骨盤の安定、ポッコリお腹の解消、尿もれ防止、代謝アップによるダイエット効果など、驚くべき効果をもたらします。

理由4:深部温熱「ラジオ波」で自律神経を整え、心のケアも

産後のママは、交感神経が常に張り詰めた状態にあります。当院では、身体の深部に心地よい熱を発生させる「ラジオ波温熱療法」を取り入れています。お腹や背中を内側からじんわりと温めることで、ガチガチに緊張した筋肉がほぐれるだけでなく、副交感神経が優位になり、深いリラックス効果が得られます。「治療中にぐっすり眠ってしまい、起きたら心も体もスッキリしていた」と、多くの方から喜びの声をいただいています。

理由5:【保育士常駐】キッズスペース完備&ベビーカー乗り入れOK!

産後のママが整骨院に通えない最大の理由が、「赤ちゃんを預ける人がいない」ことです。当院では、ママが心から安心して施術に集中できるよう、保育士資格を持つ専門スタッフが在籍しております。 院内には清潔で楽しいキッズスペースを完備。さらに、バリアフリー設計のため、ベビーカーのまま院内・施術ベッドの横まで乗り入れが可能です。赤ちゃんが泣いてしまっても、子育て経験豊富なスタッフが優しくあやしますので、周りを気にすることなく、ご自身の身体のケアに100%集中していただけます。この徹底した「子連れ歓迎」の環境こそが、相模原市南区相模大野で選ばれ続けている最大の理由です。

 

5. 自宅でできる!産後ママのための簡単セルフケア&NG習慣

当院での治療効果を最大限に高め、早期回復をサポートするために、ご自宅で意識していただきたいポイントをご紹介します。

絶対に避けるべき「骨盤を歪ませるNGな習慣」

横座り(お姉さん座り)やぺちゃんこ座り(W座り):骨盤が強烈に左右にねじれ、股関節にも大きな負担がかかります。床に座る場合は、クッションなどを敷いた上であぐらをかくか、正座が推奨されます(一番良いのは椅子に座ることです)。

脚を組む癖:授乳中や食事中など、無意識に脚を組んでいませんか?これも骨盤を歪ませる原因です。

片側の腕や腰だけで赤ちゃんを抱っこする:どうしても利き手側で抱っこしがちですが、身体の片側にだけ数十キロの負荷がかかり続けます。意識して左右交互に抱っこするようにしてください。

隙間時間でできる「骨盤底筋トレーニング(ケーゲル体操)」

尿もれ予防やポッコリお腹解消に効果的な、寝ながらでも授乳中でもできる簡単なトレーニングです。

仰向けに寝て両膝を立てる、または椅子に浅く座ります。

おならや尿を我慢するようなイメージで、膣や肛門の周りの筋肉(骨盤底筋)を「キュッ」と上に引き上げるように力を入れます。

そのまま5秒間キープし、ゆっくりと力を抜いてリラックスします。

これを10回1セットとし、1日に数回、気づいた時に行ってみてください。

※無理は禁物です。痛みがある場合はすぐに中止し、当院へご相談ください。

 

6. さがみおおの整骨院の産後ケアプログラム・施術の流れ

初めてのご来院でもリラックスして過ごしていただけるよう、当院の産後ケアのステップをご紹介します。

Step 1: 丁寧なカウンセリングと姿勢・歪みの分析 まずは専用の個室または落ち着いたスペースで、現在のお悩み(痛む場所、体型の変化、育児での負担など)を詳しくお伺いします。その後、お身体の写真を撮影し、骨盤の開き具合、左右の高さの違い、反り腰の程度などを客観的にAI分析し、痛みの根本原因を分かりやすくご説明します。

Step 2: オーダーメイドの施術計画のご提案 患者様の状態と、「いつまでにどうなりたいか」という目標に合わせて、最適な通院頻度と期間をご提案します。無理な勧誘は一切行いませんのでご安心ください。

Step 3: トムソンベッドによる痛くない骨盤・姿勢矯正 まずは土台となる骨盤を正しい位置に戻します。「バッタン」という少し大きな音は鳴りますが、身体への衝撃や痛みは全くありません。産後の歪んだ骨盤を、ミリ単位で精密に整えていきます。

Step 4: 筋肉の調整(手技療法・ハイボルト・ラジオ波) 骨格を整えた上で、凝り固まった首、肩、腰の筋肉を丁寧にほぐしていきます。痛みが強い部分にはハイボルト治療、冷えや自律神経の乱れがある方にはラジオ波を用いて、症状の早期回復を図ります。

Step 5: EMS(バイトレ)によるインナーマッスル強化 仕上げに、整った骨盤を維持するためのインナーマッスルをEMSで鍛えます。寝ているだけで腹筋数千回分の効果があり、多くの方が「お腹の奥がギュッと引き締まる感覚」を実感されます。

Step 6: アフターケアと日常生活のアドバイス 施術後の変化を実感していただいた後、ご自宅での正しい抱っこの仕方、授乳姿勢、簡単なストレッチなどをアドバイスいたします。

7. 産後ケアに関するよくある質問(Q&A)

Q1. 産後骨盤矯正はどのくらいの期間・回数通えばいいですか?

A. お身体の状態や歪みの程度によって異なりますが、骨盤を正しい位置に定着させ、インナーマッスルを強化して「戻らない身体」を作るためには、週1〜2回のペースで約3ヶ月間(全12〜16回程度)の通院をおすすめしております。初回の施術で身体の軽さや痛みの軽減は実感いただけますが、根本改善には一定期間の継続が必要です。

Q2. 帝王切開で出産したのですが、骨盤矯正は受けられますか?

A. はい、受けられます。帝王切開の場合でも、妊娠期間中にリラキシンの影響で骨盤は開いており、お腹が大きくなることで重心がズレて歪みが生じています。ただし、傷口の状態を最優先に考え、医師の許可が出た産後1ヶ月〜2ヶ月以降を目安に、傷口に負担がかからない姿勢で安全に施術を行います。

Q3. 施術中、子供が泣いて周りに迷惑をかけないか心配です…。

A. 全く心配いりません!当院のスタッフは全員が子ども好きで、保育士も在籍しております。赤ちゃんが泣くのは当たり前のことです。泣いてしまったらスタッフが抱っこしたりあやしたりしますし、途中で授乳やおむつ替えの時間を取ることも可能です。他の患者様も子育て世代が多く、温かい雰囲気ですので、気兼ねなくお過ごしください。

Q4. 健康保険は使えますか?

A. 産後の骨盤の開きや体型改善を目的としたケアは予防・美容目的となるため、自費診療(保険適用外)となります。ただし、産後の育児(抱っこなど)によって明確な理由で「ぎっくり腰」や「手首の捻挫(腱鞘炎)」を起こした急性のケガについては、健康保険が適用できる場合があります。まずは問診時に詳しくお話をお聞かせください。

 

8. 院長からのメッセージ:相模原市南区相模大野で頑張るママを一人にしないために

最後までお読みいただき、本当にありがとうございます。 さがみおおの整骨院の院長として、日々多くの産後ママのお身体を診させていただく中で、いつも強く感じることがあります。

それは、「ママたちは本当に、自分の身を削って限界まで我慢している」ということです。 「私が休んだら、この子はどうなるの?」 「痛いなんて言っていられない、これが母親になるってことだから」 そうやって自分に鞭を打ち、ボロボロの身体で必死に命を育てている姿には、本当に頭が下がる思いです。

しかし、どうか知っておいてください。 ママの身体と心の健康こそが、赤ちゃんにとって最高のプレゼントなのです。 身体の痛みがなくなれば、もっと笑顔で赤ちゃんを抱きしめてあげられます。体型が戻って自信がつけば、おしゃれをしてお出かけしたくなります。睡眠の質が上がれば、夫や家族にも優しくなれます。

ママが自分自身を大切にすることは、決して「甘え」や「わがまま」ではありません。家族全員がハッピーになるための、立派な「育児の一部」です。

相模原市南区相模大野の「さがみおおの整骨院」は、そんな頑張るママたちを全力で応援し、心身の負担を取り除くための駆け込み寺でありたいと願っています。 痛みの早期回復から、美しく健康な体型への根本改善、そして日々の育児の悩みまで、なんでも気軽に相談できるアットホームな環境をご用意してお待ちしております。

「あの時、さがみおおの整骨院に行って本当に良かった」 数ヶ月後、心からの笑顔でそう言っていただけるよう、私たちが責任を持ってあなたの身体をサポートいたします。 どうか一人で抱え込まず、一番おすすめの産後ケアプログラムを体験しにいらしてください。あなたと、可愛いお子様にお会いできる日を、スタッフ一同心よりお待ちしております!

 

🏥 さがみおおの整骨院

所在地:〒252-0303 神奈川県相模原市南区相模大野5-26-3

電話番号:042-851-5114 (「産後ケアの予約をしたい」とお電話ください)

公式HP:https://sagamioono-seikotsuin.jp/

交通事故専門HP:https://kotsujiko-sagamioono.jp/

アクセス:相模大野駅よりアクセス良好。バス停「相模女子大前」すぐ目の前。

設備等:キッズスペース完備、保育士在籍、ベビーカーのまま乗り入れOK。提携駐車場あり。

診療時間:平日夜20時まで、土曜も17時まで受付。パパがお休みの土曜日に通院されるママもたくさんいらっしゃいます。お気軽にお問い合わせください。

当店でご利用いただける電子決済のご案内

下記よりお選びいただけます。